--.--.--
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | CM(-) | ページリンク
2012.01.07
私達のサイリョウ
お話も完結、ツールもとりあえず公開したし一旦は一区切りですね。
ツールは気が向けば改造しようと思っていますが…どうだろうなぁ。

マイリストはコチラ

■第一章









■第二章











■第三章














■最終章







■その他




■その他





雑記 | CM(0) | ページリンク
2011.11.18
近況報告
11月はまともにブログ更新するぜと思ったらkonozamaの地球ですこんばんわ。

実はアイマス動画を作ってました、ノベル系の。
何話かアップできたらこっちでも紹介しようかと。

とりあえず何が言いたいかというと、相変わらず好きな事やってますという報告。


ゲーム製作 | CM(0) | ページリンク
2011.11.06
なんだかとってもDiablo2
面白い面白いと聞いてたとあるとある飛空士への追憶が面白くて良かった地球ですこんばんわ。



「戦いを限定し、自分の能力を最大限に見せつけ敗北をわかってもらう」

なんかこういう言葉が幽遊白書にありましたよね(初代霊界探偵の所
まさにそんな感じ、限定された状況を濃密に描く事で物語の厚みを出すわけですね。

つまり、僕らの七日間戦争みたいなもんです(古い、後懐かしい

状況は一つ、お姫様を連れて海を超えて送り届ける。

その裏側にある設定を、一週間にも満たない飛行の中に詰め込んで飛ぶ一介の兵士と姫の物語。
映画もやるみたいですが、なんか漫画版よりも年齢高そうな顔だ。
とりあえず、ラノベは嫌だーって人は漫画版を是非。


そんな事はおいといて聞いてくれよ兄弟(ネット越しはみな兄弟
最近またDiablo2やったんですよ、急にやりたくなって。


※─ここからよくわからない言葉─

俺のネクロは完全に趣味の召喚ネクロなんですよ、もうひたすら召喚するためだけの。
で、サモレジMAX サモスケMAX近く サモメイジMAX + 右手、頭、護符で+5
後は左手でサモメイジ+3付けて、スケルトン9 スケルトンメイジ12 リヴァイブ9
火ゴレとHF傭兵付けて総勢30名オーバーの部隊だったんですが、蛆虫の穴で引っかかりましてね

しょうがないってんで火ゴレと傭兵ぶっこませて前線に二人行ったらディクレティピファイを
打ちつつ、後方の死体をスケメイジにして遠距離させるっていう地味な方法を取ったんですよ。

あ、CEはしません、ポリシーなんで。

んでユニークの死に際の爆風でボーンアアーマーごと吹っ飛ぶこと数回、
一時間以上かけてボスまで行ってたんですよ。

※─よくわからない言葉終了─

もういままでのお返しだとばかりに全スケルトンとリヴァイブでフルボッコにしたその時…

画像がバグったんですよ?!

というか、色がおかしくなる感じ。
マルチディスプレイでやってるせいかもしれませんが、たまに起こったんです。
でもフリーズするとかじゃないし、まぁいいやと思ってそのままボス戦続行。

で、王者の杖が入ってる宝箱を開けて、じゃあ直すかとビデオ設定で解像度を押しました。
800*600 → 640*480 → 800*600ってやると直ったんです。

前は。

今回は…

フリーズ起こしましてね、ははは。


はははじゃねえよ畜生(あなたが言ったんです。

またあれやるのか。
ひたすら \蛆だー!/ を繰り返すのか(パロディ

あぁ畜生、最悪だ…
王者の杖をもう一回取りに行くんだ…。


いいさ、やってやる。 やってやるよ。

俺、Diablo2大好きだからな!(要はそれが言いたい


日記 | CM(0) | ページリンク
2011.11.04
新しい漫画を買ってみた
夢の中に出てきたのは、実家の猫達(すでに全匹天寿を全う済み)と謎の白い猫でした。
見覚えのない猫を、夢の中でやっぱり見覚えがないという意味不明さ。

うむ…。

夢診断をしたら単に猫好きと言われそうな地球ですこんばんわ(全くそのとおり。


最近、新しい漫画を開拓する時は、専らまとめサイトなんかを利用していまして、
気になったのをまとめていて、この前ブックオフオンラインで注文しました。

古本屋めぐるのもいいですけど、労力を考えると通販のが安い事って多いですよね。
しかし、古い人間なんで全部代引ですが(余計な出費。

という訳で、最近買って読んだシリーズを良いのも悪いのも紹介します。

「つまり、”ただの日記”という事だな?」

「exactory(そのとおりでございます)」


魔法使いの娘 (1) (Wings comics)魔法使いの娘 (1) (Wings comics)
著者: 那州 雪絵
発売日: 2003-09-25

コミックダッシュ!で詳細を見る



父親が政界にも顔が効くほどのすごい陰陽師。
その娘はそんな世界が大嫌いだが、いつも父親の巧妙な罠に嵌められて結局修行をしてしまう。
苦労性の娘と、妖怪が織り成すハートフルコメディ。

少女漫画タッチで描かれるドタバタ妖怪モノです、お父さんがダメ親父っぽいが抜け目が無い。
すごい怖い話もなく落ち着いて見れるが、すごい面白いという程ではなかった。
コンセプトは間違ってないと思うので、俺がターゲット層からずれてるんだと思う。

というかウィングコミックって、俺、久世番子ぐらいしかしらねぇよ(暴れん坊本屋さん書いた人

名探偵キドリ(1) (講談社コミックス月刊マガジン)名探偵キドリ(1) (講談社コミックス月刊マガジン)
著者: 馬田 イスケ
発売日: 2010-12-17

コミックダッシュ!で詳細を見る



転校してきた主人公キドリは、本当に探偵を気取っている。
何か事件がある度に探偵のセオリーに従って、わけのわからない結論を引っ張り出す。
そんな主人公と、本当に有能なヒロインのドタバタコメディ。

満を持しておすすめできません(言い切った。
浦安鉄筋家族であった、コナンのパロディのがまだ面白い。

キドリの偏見に満ちた推理ショーとかは、ある意味推理小説を皮肉ったものだとして理解できるが、
そもそもヒロインの推理には微塵も貢献していない。

適当に暴れた後に、ヒロインが本当の推理をしてお終いって、キドリいらないじゃん。
その超適当な推理が実は的を射ていて、ヒロインがちょっと手助けして危ないながらも解決とか
色々やり方はあったんじゃないかと思うが、たぶん手遅れ

℃りけい。 1 (ヤングジャンプコミックス・ウルトラ)℃りけい。 1 (ヤングジャンプコミックス・ウルトラ)
著者: 青木 潤太朗
発売日: 2011-01-19

コミックダッシュ!で詳細を見る



理系少女が集まる物理学部に新しい理系が入るところから始まる部活漫画。
部活動紹介でいきなりハンダ付けやるあたりは度肝を抜かれた。
こういう地味な事をする漫画は個人的に好きです。

理系といっても堅苦しい話ではなく、よくあるエッセイ系の「理系ってこんな奴多いよねー」に近い。
少女たちが何かしらの趣味(修理好き、PC組み立て好き等)を持っていて、
それが毎回ピックアップされる感じ。

それなりに機械が好きか、究極超人あ~るが好きなら楽しめると思います(すげぇピンポイント

リンドバーグ 1 (ゲッサン少年サンデーコミックス)リンドバーグ 1 (ゲッサン少年サンデーコミックス)
著者: アントンシク
発売日: 2009-12-12

コミックダッシュ!で詳細を見る



雲の上にひっそりとある小国、そこは世界から隔絶された世界。
空を飛ぶことを禁止された国で、主人公は一匹の動物を拾う。

ある時、ドラゴンに乗った人間が国に不時着した時、自分の飼っている動物が外の世界で
空を飛ぶために利用されているのを知った時、主人公の冒険が始まった。

王道、超王道。

何も知らない主人公が、外の世界を知ることで冒険に飛び出していくという物語。
不時着した男の謎だったり、気づいてないけど想いを寄せる幼馴染の少女がいたり、
丁寧に書いていけば名作になりそうな予感がします。

ただ、どうしてもドラゴンと飛行機の合体したデザインが好きになれない。
ドラゴンの翼が飛行機の翼になった感じ、あれがなぁ…。

ネガティブ・ツインタワー! 1 (Flex Comix)ネガティブ・ツインタワー! 1 (Flex Comix)
著者: けものの★
発売日: 2010-01-12

コミックダッシュ!で詳細を見る



あまりにも背が高く、周りからは一歩引かれている主人公二人。
見た目とは裏腹に引っ込み思案な二人は、今日も友だちを作ろうと東奔西走する。

よくあるタイプというか、いまいち有名になれない「僕は友達が少ない」というか。
あずまんがの榊さんが、一人の時に超テンション高いとこんな感じの漫画になりそう。

この手の漫画は、漫画の中のみんなが知らない所で頑張っている主人公を神の視点で見るからこそ
愛着が湧くわけだが、エピソードも特にひねりもなく、毎回空回って失敗するというオチ。

後半やっと友達ができたかな?という感じで、期待したいところもあるが
これからという気もするし、これまでという気もする。

ムーン・ロスト(1) (アフタヌーンKCデラックス)ムーン・ロスト(1) (アフタヌーンKCデラックス)
著者: 星野 之宣
発売日: 2004-07-23

コミックダッシュ!で詳細を見る



隕石の衝突を回避するため、人類は月を代償にしてしまう。
月がなくなった地球は色々あってダメになりそうになる。
そして、人類は最後の希望として新しい月を創りだす計画を立てる。

うーん、SFだねぇ。
どうしようもなさそうなミッションをがんばる人類ってのはすごく熱くてワクワクします。
この月を作るって方法も惑星をまるごと持ってくるっていうんだから壮大です。

主人公は隕石衝突の際に親を亡くしているとか、様々な理由でこの計画を妨害したい派閥とか
ミッションだけではない重厚なストーリーも見ものです。
絵はちょっと古いですが、話の内容はしっかりしていますので、
SF好きか今日の早川さんが好きな人は是非。

まったく別件ですが、銀河ヒッチハイクガイドのあらすじを読んだらすごい面白そうだった。
後、タイトル忘れたけど、TV番組を本物と信じこんだ宇宙人が、TVスタッフに宇宙を救ってくれって
やってくるやつ。



さて、だいぶ紹介しましたので、今日はこの辺で。
見返してみると、あんまりおすすめするもんが無い(ここまで書いておいて!?
ムーン・ロストだけはガチだと思うけど、それ以外は…。

ちなみに、オススメとは「その人がオススメするもの」であって、
それが自分に合うかは別問題です。

要はこれを見て、興味があったらググれと(誰だってそーする、俺だってそーする。


日記 | CM(0) | ページリンク
2011.11.02
わくわくさん2
昨日の日記をアップしてからコメントをいただきました。


「ゴロリは普通にしゃべりますよ」


そうだよ、当たり前だ。
わくわくさんしゃべんないし、ゴロリしゃべんなかったら15分間ずっと無言だよ!

ひたすら黙々と工作するわくわくさん、謎の相槌を打つゴロリ。


いや、これは見てみたい?


日記 | CM(3) | ページリンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。