--.--.--
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | CM(-) | ページリンク
2007.12.30
最終更新
今回が今年最後の更新となります。

ブログは日記一つ一つにジャンルがあり、一目でわかるようになっていますが。
思い返すとB級映画しか見てない1年みたいですね、別にいいけど(いいんだ

なんか色々あったように思いますが、特に何も無かったようにも思えます。
今年は厄年なんですが、空気読んでお払いして貰ったせいか、特に不幸な事もなく
過ごせて良かったといえば良かったのかな?

身近な話だと1人知り合いが結婚して、もう1人が結婚しようとしたけどうやむやになって
昨日の忘年会では1人結婚するとか言うし、正直もうそんな年なのかと思ってしまいます。

最近時が止まればとよく思う、昔原因不明の高熱に冒された事があるから
スタンドに目覚めてもおかしくないんだけど(頭が熱に冒されています


来年の話。


来年早々には仕事の内容が大きく変わります、今のところはこれが一番頭痛の種。
内容としては「質」では無く「量」に変わるので個人的にはありがたくない感じ。

仕事ってのは適度に頭使うものが無いと、徐々にダメになってくいく気がしませんか?
まぁ、頭を使う仕事が来た時は「なんで来るんだ」って思うんですけど。

後、5~6月を目処に同棲を予定しています。
俺はいつでもいいんですが、彼女さんはなんか色々と準備があるそうで…。
さすがにその時は向こうに挨拶とかにいかないとな~なんて思ってる次第。

久しぶりに波乱の予感がする年ですが、ここもできるだけ続けていきますので
来年もよろしくお願いします。

スポンサーサイト

日記 | CM(4) | ページリンク
2007.12.26
年末
今年も後数日で終わり、毎年言ってますけどあっという間ですね。
年を取ると時間が過ぎるのがとても早く感じます。

まだ詳細はわかりませんが、来年は結構忙しい年になりそうです。
今から若干憂鬱で、それでいてちょっとだけ変化が起きる事が楽しみなような…。

来年は引越しを予定しています、場所は今の場所からそう遠くない場所でしょう。
なんだかんだで1人暮らしも3年以上続けて…3年もか(書いてて自分で驚いた。

ブログは気軽に書き込めるので、まだまだ更新予定です。
今年もあと少しですが、お付き合いくださいませ


日記 | CM(0) | ページリンク
2007.12.24
ポプラ並木
※ポプラ : お弁当をレジに持っていくと、炊き立てのご飯を入れてくれるコンビニ

今日は祝日だったので、ポプラで弁当を買おうと思った。

しかし行った時間が悪かったらしく、店の中は大混雑。
嫌な予感がしたが案の定、殆どの弁当が売り切れ

(カレーか、まぁカレーでも…)

そう思って商品棚の奥を見ると、1個だけ麻婆豆腐丼を発見。
やた、とすかさず取ったものの、レジには長蛇の列。
暖かい弁当が食えるのはいいが、時間が凄いかかりそうだ。

覚悟して並ぶ事5分、やっと自分の番が来た。
レジに麻婆豆腐丼のパッケージを置くと

店員A「あ~すいません、今ご飯切らしちゃってるんですよ」

( ゜Д゜)…。

いや、それは別にしょうがないよ、売切れる事もあるよ。
だったらカレーとか弁当類とか棚から外さないの?
並んでる人に「ご飯切れましたー」とか呼びかける事もしないの?

店員A「後10分ぐらいで炊けるんですけどね~」
俺「あぁ…じゃあいいです」

なんかどっと疲れた、列を抜け、麻婆豆腐丼を戻す。
(もう何でもいいや)と思いカルボナーラを手に取ると、また列に並んだ。

2分後


目 の 前 の 客 が 麻 婆 豆 腐 丼 買 っ と る


おいおいおい、店員さん、その後ろの湯気が出てるのはなんだい?
と言うか、目の前で麻婆豆腐丼に入れてる白い穀物はなんだい?

さっき10分とか言ってたけど、まだ2分も経ってないんだけど。
こっちは食う気ゼロのパスタもって並んでるんだけど。

久々にブッちぎれそうになりながら、素数を数えて落ち着く。
落ち着け、今日はクリスマスイヴだ、セイント☆聖夜だ(まだ昼です

前の客の会計が終わり、さっきと違う店員Bが対応した
店員B「暖めますか?」
俺「さようでござる

って言ってやろうかと思うけど絶対言わない自分が大好き。
しかし、レジはまだまだ慌しそうだ、後ろに4台ある電子レンジがフル稼働している。

なんとなく目で追っていたら俺のカルボナーラがあったまった様子。
会計したりご飯詰めたりしていた店員Bが気づき、電子レンジから取り出す。
そして俺がいるレジに持ってきて袋に包んだ。

そして大きな声で

店員B「カルボナーラお待ちのお客様ーーーーー!」

俺だよ!

目の前だよ!

30秒前に会計したでしょ!?


俺は敵意むき出しの表情で袋を受け取ると即効コンビニを後にした。
そして最悪な気分のまま会社でカルボナーラを食った。


カルボナーラうめぇ!!!(大満足


日記 | CM(0) | ページリンク
2007.12.23
ビーム




新・翔んでるウェイトレス


雑記 | CM(0) | ページリンク
2007.12.23
Docomoかしこも
会社の忘年会があり、現在腹&頭が痛くて死にそうです。
かといって飲んだのはビール一杯とカクテル二杯、こりゃ俺が下戸なだけですな。

それはおいといて、昔から思っていた事でもひとつ。

SoftbankのCMは、誰でも見たことがあるだろう。
開始当初は一括で買うと数万したり、CMがいじめみたいで話題になった。
しかし今はそれほど騒がれていない、むしろ、サービス面では良いという感想も多い。

で、現在のSoftbankのCMは、犬の父、黒人の兄、イルカの叔父さんと
シュールといえば聞こえは良いが、どこで笑っていいかわからないシロモノ。

ここで気になったのがDocomoのCM。

ツマブキがサクサク走り出す奴でもでいい。
キム兄が怒ってる奴でもいい。
ちょっと前のDocomo2.0のCMでもいい、なぜかDocomoのCMはイマイチなのだ。

お洒落っぽいけどなんか違う、シュールっぽいけどなんか違う。
わかりやすさならばauのが良いし、わけのわからなさならSoftbankのが上だ。

わけがわからなかったら駄目ジャン、と思うかもしれないけどCMは印象が勝負。
「SoftbankのCM意味不明だよね」と思った瞬間、広告としては成立しているわけだ

別にお洒落ならお洒落でもいい、シュールならシュールでもいい、でもどっちつかずは駄目だ。
前に映画の「Hole」のレビューを見た時にあった
「意味不明に作るにも才能がいる」という言葉がとても的を射ている。
キャラクター重視だったドコモダケのがCMとしては成功していたんじゃないだろうか。

特にオチもない話、気が向いたら三社のCMがどういうコンセプトなのか見てみると吉。


日記 | CM(0) | ページリンク
2007.12.18
映画「ケイヴ・フィアー」
ケイヴ・フィアー ←紹介サイト

先日の事。
「さーて、ちょっと暇になったし、洞窟三部作のラストでも見るか」とツタヤに向かいました。

※洞窟三部作:洞窟ジャンルと言えばこれ、という三本の映画の事

ツタヤは運良く半額セール中、これは付いていると思いながら新作をスルーし
SFコーナーへ進む。

ディセント~… ディセント~…っと。
う~ん無いなぁ「ザ・ケイブ」は全く借りられていないと言うのに(当たり前

俺が借りた時以来一向に借りられた気配の無いザ・ケイブを眺めていると、
ふと、1個下の段に「ケイヴ・フィアー」と言う作品が…

「ケイブ(洞窟)、フィアー(恐怖)」

ゴゴゴゴゴゴ…!

「なぁんだ、「ある」じゃないか、俺が気づかなかっただけか?」
手に取ってみると、如何にもなB級のパッケージ、後ろは女性が悲鳴を上げてる写真。

「ディセント…って名前は「英題」だったんだな、邦題も一緒かと思ったが
 どうやら勘違いだったらしい、しかしケイヴ・フィアーなんて安易な邦題になっちまって」
邦題は味がある名前と無い名前がある、ため息をつきながらあらすじを読んだ。

あらすじ
5人の女性グループの1人が何物かに襲撃され…

ゴゴゴゴゴゴ…!

「う…ん? 「5人」だって? おかしいな…確か読んだあらすじは「6人」だったような…?」
言い様の無い違和感が俺を襲った、これはスタンド攻撃?(違います

しかし、洞窟モノで女性が複数出ていて、モンスターに襲われるなんて映画は
そうそう無いだろう、俺は違和感を振り払いDVDを借りて帰宅した。

さぁ、3作の中では1番面白いと言われたディセントの力を見せてもらうか


[鑑賞中]


ほう、主人公が女性グループだと思ったら車椅子の男なのか。
それに女性は探検家って話だったのに、ただの旅行に来たみたいな雰囲気だな。

おお、誰かさらわれた。
なるほど、これで探しに行った民間人が洞窟を発見して、冒険に行くんだな。

…あれ? 洞窟見つけた人死んじゃった。


おかしいな、なんか雪男がログハウスに殴りこんできたんだけど。


パニックになる女性、パニックになる俺、洞窟は!? 洞窟はー!?

もしかしてこれディセントじゃない?(この辺で気づいた
その後何人も犠牲を出しながら、主人公と女性1人が助かって終了しました。


■総評
どこに出しても恥ずかしくない立派なB級雪男映画でした
とても2006年に製作されたとは思えない質で、見る人をノスタルジーにさせます。
間違って借りた映画でしたが、これはこれでありだと思います。

次回こそは! 70点


映画 | CM(2) | ページリンク
2007.12.16
終わったー!
祝!


三国無双4!


全キャラ!


オールクリ張角忘れてたああああああああ!!!


日記 | CM(0) | ページリンク
2007.12.16
映画「空の境界」
単館上映にも関わらず、見に行ってきました。

空の境界 ←公式サイト

同人ゲーム「月姫」でブレイクした原作者の原点となった作品。
「うーむ、見に行きたいけど、彼女さんに何て言おうか…」などと思案してたら
向こうから誘ってくれました、万歳。

■ストーリー
7部作を映画で公開するという前代未聞のこの作品。
はっきり言って話の深いところは全くわかりません

色々断片的な情報は出てきますが、それがどう繋がるのかさっぱり。
ラストに鮮花がちょろっと出てきたりして、アニメの1話を彷彿とさせます。

■映像
どこかの感想で見たのですが
「原作が原作なので、過剰な期待をしていったがそれ以上に素晴らしかった」とありました。
そんな事あるわけねーべさ、とたかをくくっていたわけですが、ヤバイぞこれ

どう表現したらいいのかわからない…うーん「空気感」というべきか?
映画の中の世界が100%表現されている感じ。
背景がゾッとする程綺麗、そして人物は細かい動作まで書き込まれている。

そういや、止め絵の背景が多かったのがちょっと気になったかな?
ただ止め絵は動いてる時の背景より数段クオリティが高いので悪いわけじゃない

■演技
奈須きのこ特有の「言い回し」をギリギリ無理なく喋らせている。
聞いている人はきっと「詳しくはわからないけどこういう意味かな」という感想を持つだろう。
コレがもうちょっといったら、たぶん「うはwwww中二病全開wwww」となると思う。

声優の鈴村はあまり好きではないんだけど、あれぐらい落ち着いた雰囲気なら問題なし。
坂本真綾の男女ボイスはある意味この人がピッタリだ。

■総評
詳細は伏せるけど「劇場の注意」で歓声が起きたのは驚いた。
これは見に行った人だけがわかれば良い。

映像、内容、主題歌共に高レベルの作品だった。
このクオリティで約50分、公開は約1ヶ月ごとに7回。

あぁ――そうか―――
僕は願っているんだ――――この――――作品が―――
ずっと――質が下がらない――――そんな妄想を―

祈りを込めて―――97点


映画 | CM(4) | ページリンク
2007.12.16
アイアムレジェンド
「世界でただ一人生き残った男の未来は…」
本当に一人しか出てこなかったら面白そうなのに予告でいっぱい人出てるんだよね

俺が監督だったら、撮影期間中ウィルスミスはずっと一人にしておくね。
朝起きたら、枕元に台本があって自分で撮影、テープは置いておくと回収される。

次の日に昨日の演技の修正と新しいシーンの台本が置いてあって、やっぱり自分で撮影
セットの移動がある日は寝てる間に睡眠薬をかがせてこっそり移動

予告に出ていた犬だけは常に一緒にいる事ができる。
そうすれば必然的に友好度合いも上がるし、演技も真に迫る事だろう。

そして、映画で唯一人に出会うシーン。

このシーンはきっと、歴史に残るシーンとして永遠に語り継がれることだろう。




プロデューサー「…という前情報を流すのはどうでしょう?」
監督「いいね、客はこういう感動話が好きだからね」
ウィル「オーケー、じゃあ俺はスイートでのんびり寝てるから後はよろしく」

人生はいつだってこんなもんだ


日記 | CM(0) | ページリンク
2007.12.11
遺伝子レベルの行動
なぜだろう。

沖縄物産展をみかけるたびにサーターアンダギーを買ってしまう。


日記 | CM(2) | ページリンク
2007.12.11
キラーマシン2



このセンスがドラクエだと思ったね。


雑記 | CM(0) | ページリンク
2007.12.10
バニー



第三弾はハルヒ…なんだけど…
なんだろう…この違和感

やっぱり肩幅か? でも部分を見ても破綻してるようには見えないんだが。


雑記 | CM(0) | ページリンク
2007.12.08
映画「地獄の変異」
地獄の変異 公式サイト ←クリック

最近の「洞窟モノ映画」と言えば…

「ディセント」(Descent)
「地獄の変異」(The CAVE)
「ザ・ケイヴ」(WITHIN)

の三つがあり、下に行く程鍛え抜かれた戦士しか見ても面白くない出来になります。
そして前回、それを知らずに俺はいきなりラスボスに挑んでしまい惨敗

ザ・ケイヴを笑って楽しむには、相当なユーモアと電波が必要です。
鑑賞の際にはご注意ください、まぁHOLE程じゃないんだけどな(まだ引きづってる

さて、今回は中ボスである「地獄の変異」を鑑賞したわけなんですが、
なぜかコレだけ見事にタイトルが邦題になっています。

と言うのも、ラスボスであるWITHINが「ザ・ケイヴ」として先に公開されたため
同名の名前が付けられず、挙句の果てに結局何がなんだからわからないタイトル
なったと言うごく一部には悲しいエピソードがあります。

しかもよく考えたらWITHINは「ウィズイン」でいいじゃん。
代名詞的な名前ってのは名作に付けてもらいたいと思うのは俺のワガママだろうか。

愚痴っても仕方ないので続けます、最初の感想は…

「アレ? A級借りてきちゃった?」

と言うものでした。
この映画は未開の洞窟調査隊が未知の生物に襲われると言う
ストーリーと言うか流れのお話です。

全く同じ概要でザ・ケイヴはとんでもない映画になってしまったわけですが、
こっちは全く違う、俺の予想では予算からして違う(ヤラシイ話

セットがとても大掛かり、クリーチャーデザインはともかく、CGや特殊効果もふんだんで
「未開の洞窟」と言う神秘の世界を見事に表現しています。

しかも洞窟と言っても、半分浸水した洞窟というのもポイント高い。
潜っての探索や、水中での格闘、水流を利用したりと、ただの洞窟じゃできない
アクションがたくさん出てきます。

「世界と隔絶された場所なので、独自の進化と生態系を持っている」とか
設定も無理が無い(悪く言えば捻ってない)のでクリーチャーも安心して登場できます。

中でも一番ポイント高かったのが、「信じる事」を主題にしていた事です。

主人公は兄弟で洞窟調査を行っていましたが、弟は兄をあまり良く思っていません。
その上、傷口から洞窟内の病原菌に感染し、兄は少しづつ化け物になっていきます。

兄は敵の仲間になってしまったんじゃないかという疑惑の中、
ただ「信じてくれ」と言い、ひたすら先頭を歩きます。

兄は自分が化け物になる事を知りながら、必死に耐え、その変化の中で得た嗅覚と
聴覚を使い、弟達を脱出させようとしていたのです。

しかし信頼が無くなったメンバーは分裂します。
その時弟は「それでも、兄とはずっと一緒だった、兄を信じる」そう言って兄の後に続きました。


洞窟+化け物ってのはありがちかもしれませんが、それに人情を付けてきたのは面白い。
配役として余分な人も何人かいますが、それも気にならない程度です。
結末に関しては伏せておきますので気になる人は是非、レンタル代以上は楽しめますよ

同じシチュエーションでもここまで面白くできるんだなぁと関心しました。 80点


映画 | CM(0) | ページリンク
2007.12.06
朝倉さん



ゲホゲホ、風邪を引いてしまいました。

しかし、いきなり喉が痛くなって熱が出たと思ったら
次の日の夜にはほぼ完治、何がなんだかさっぱりわかりません。
インフルエンザでも無さそうだし…うーむ

それはそれとして、またまたドット絵朝倉さんです。
今回は「動き」を目標に描いてみましたが、これはなかなか巧くいった。
体が斜めなので頭を大きく描けたのが勝因かですかね?

でも、見直すたびに直したい部分が出てくるのはなんでだろう…精進します。


雑記 | CM(0) | ページリンク
2007.12.03
にょろ~ん
最近暇を見てはドットを打ってます。




今回は鶴屋さん+ちゅるやさん
いまいちだったので、出来上がった後修正しました。




頭を上げて、顔も大きく、足は狭めます。
ちゅるやさんは下に置いて顔は全体的に修正。
もうちょっと屈んでる感じがでたらベストだったんだけどな…

…ん?

あああカチューシャとリボン忘れた!


雑記 | CM(0) | ページリンク
2007.12.02
山ちゃん離婚
声優の山ちゃんとかないみかが離婚したそうですね。
声優同士で結婚して目を閉じれば素敵な環境だと思ったんですが。
おっと、こんなニュースは、早速彼女さんに教えなくては。


以下彼女さんとメール


「山ちゃんが離婚した」
「山ちゃん?」

「メロンパンナちゃんと結婚した人」
「ますますわからない」

「ほら、マスクの吹き替えした人」
「あぁ、マリオカート2(アーケード版)の実況の人ね」


林原めぐみの代表作は?って聞いて「ペンペン」って答えられた気分


日記 | CM(0) | ページリンク
2007.12.01
映画「ホール/HOLE」2点
HOLE ホールHOLE ホール
(2007/04/06)
ジャウマ・ガルシア・アリージャエンリック・ロペス

商品詳細を見る


ちょっと時間があったのでこの映画「HOLE」借りたんですが…

これ酷すぎるわ。

わけもわからず井戸の中に監禁されて、まずい飯を貰って生きる。
反抗すると殺されそうになるけど、結局何がなんだかわからない。

最後にはきっと、最後にはきっと理由が…!
そう信じていた時期が俺にもありました。

結局、気が付いたら開放されてて荒野に一人。
「誰にでも、あの穴は存在する」とか言って終了

どんな映画でも何でも楽しめる俺が、レンタル代300円損したと思ったのは初めて。
俺の感性がおかしいのかと思ってレビューを見たら、軒並み全滅で一安心

最後に言ってる事で何か言いたいんだなーってのは漠然とはわかる。
けど、それ以前に映画としておもしろくねーんだわ。

ある意味、見ておいて損は無いかもしれない。 2点(100点中


映画 | CM(2) | ページリンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。